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ウェル幼保研修アカデミーの現場で使える

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「スクール型研修サービス(1対n型)」、「スポット型講座サービス(1対n型/1対1型)」等に関する
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スクール型
研修サービス
(1対n型)

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スクール型研修サービスは、
「知識」を学ぶだけでなく、「行動」に変えることができる
現場で使える実践型にこだわった研修サービスです。


・開催形式:1対n型
・開催方法:オンライン
・開催時間:1回約90分〜約120分(計3〜4回の複数回)
※当日参加出来ない場合は、アーカイブ配信をご案内いたします。

コンセプトは「知識を行動に変える」

幼保事業所で発生する緊急事態対応、カスタマーハラスメント対応など、現代の園運営に切っても切り離せない重要課題に直結するテーマを、複数回にわたって体系的に学んでいただきます。単に「知っている」という状態から、「実践できる」まで。これまでの単発の研修では伝えきれなかった実践的な知識とスキルを深掘りしてお届けします。
Zoomによるオンライン開催なので、園にいながらご参加いただけます。参加者は全国の園から募集しますので、普段なかなか出会えない方々と同時に学べます。ウェル幼保研修アカデミーのメインサービスです。
講師は幼保現場に精通している弁護士等の専門家です。現場を知る専門家だからこそ語れる実践的な知見をお届けします。継続的に学ぶことで、知識を行動に変えていきましょう。
他ではなかなか体験できない
幼保業界に特化した研修テーマばかり!

スクール型研修サービスでしか体験できない
3つの特徴


特徴1
継続的・体系的に
深く学べる
特徴2
現場で実践できる知識を
じっくり学べる
特徴3
Zoomで
どこからでも参加可能

取扱い研修テーマ

閲覧したい研修テーマをクリックしてください。


虐待・不適切な保育の研修

虐待・不適切な保育事案が発生時に、落ち着いて対応できる園は限りなくゼロに近く、ほとんどの園で炎上状態に陥っています。幼保事業は社会のインフラとして、そのような事態になっても園運営は続けていかなければいけません。
発生時は初動対応をはじめ、被害園児の保護者・在園児保護者・マスコミ・行政・警察等の関係者への対応が同時並行で起こりますが、これらに無計画に場当たり的に対応することが原因で混乱が生じ、保護者の信頼を失い、炎上騒ぎを発生させています。事前に準備対策をしておかなければ、園内で混乱が生じる結果、職員に過度な精神的ストレスが加わり、職員が大量に離職してしまったり、保護者からの信頼を失ってしまい、新規の園児募集が激減したり、転園が相次ぐなど、園の運営・存続そのものが危ぶまれる事態に陥りかねません。
明らかに寛容性を失いつつある日本社会において、虐待・不適切な保育事案発生時の対処法を具体的に学んでおくことは、園の運営継続、職場環境整備の観点からは必要不可欠です。

虐待・不適切な保育の研修を受講したら実現できること

01

虐待・不適切な保育事案が実際に発生したときに落ち着いて対応できるノウハウを身に付けることができます。

02

虐待・不適切な保育事案が発生した際にやってはいけない対応が明確になり、リスクを軽減することができます。

03

研修で得たノウハウを元に園内で実践研修を実施していただくことで、虐待・不適切な保育事案が発生したときに初動対応から問題解決までどのように行動すれば良いのかを園内で周知することが可能になり、虐待・不適切な保育事案に対して「組織対応」ができるようになります。

04

虐待・不適切な保育事案への対応マニュアルの整備もできるようになります。

05

この研修を通して「組織作り」そのものの重要性に気付くことができるようになり、園の運営責任者や施設管理者のマネジメント能力が向上します。

— 最新の研修情報 —

「虐待・不適切な保育事案発生時の緊急対応完全攻略」研修(全4回)
私たちは、虐待・不適切な保育事案の発生により実際に炎上騒ぎに発展してしまった園のサポートに数多く関わってきました。実際に生の事例に触れて解決してきた弁護士が講師だからこそ語れるノウハウ、実践的な内容、「単なる知識」ではなく「行動に移すためのプロセス」を、以下のような研修内容を通して体験していただきます。

重大事故と虐待・不適切な保育の対応の違い
虐待・不適切な保育対応の全体像
初動対応の重要性と具体的な初動対応のノウハウ
虐待・不適切な保育の実態調査の具体的なノウハウ
保護者に対する適切な説明の在り方・方法
保護者説明会を開催する場合の会の進行ノウハウ
虐待・不適切な保育の疑いのある職員への対処法
行政庁の調査・監査への対処法
報道機関からの取材が発生するメカニズム
報道機関の取材にどのように対応すべきかの具体的ノウハウ
保険会社との交渉の仕方
研修プログラム
第一回目:初動対応の重要性、初動対応ですべきこと全体像、初動対応の失敗例
第二回目:事実関係の調査方法、職員ヒアリング実践、職員への処分のプロセス
第三回目:保護者説明の基本的心得、被害児童の保護者との個別面談、保護者説明会実施の際の注意点
第四回目:行政調査への対処法、マスコミへの対処法、保険会社との交渉方法
開催について
開催形式:1対n型
開催方法:オンライン
当日参加できない場合は、アーカイブ配信をご案内いたします。 
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